「葛藤しながらワクワク!」 ー Y.A.様 30代女性/会社員

婚活のスタートにあたって、パーソナルスタイリングをご利用下さったY.A.様のご感想です。

これまでに着たことのないスタイルに戸惑いながらも、果敢にチャレンジして下さったY.A様、その後の婚活もうまくいっているという、嬉しいご報告も頂いております♥

 

パーソナルスタイリングについて

体験の感想は、ひとことで言うと「葛藤とワクワク」! 私は普段、赤、オレンジ、ピンクという明るく柔らかい色を選んでいますが、香織さんのアドバイスでは、私の肌を美しく見せる色は「青」。それも、深く濃い青色がお勧めだと言われました。

たかが色、されど色です。青色の服を試着してみると、「ありえない」「自分じゃないみたい」と、想像以上に戸惑う気持ちが出てきます。でも、その一方でちょっと私、…すてきかも」と、ワクワクする気持ちも確かに感じました。

購入するときもとても迷いました。でも、「ぜったいきれい!」「うん、いい感じ!」「肌がすごくきれいに見えるよ!」という香織さんの言葉をきくと、「いけてる、私!!!」と自信を持ててしまうから不思議です。究極的には、「世の中の人、みんなが『いけてない』と思っても、香織さんが太鼓判をおしてくれたんだったら、それでいいや!」というところまで行きます。

似合わなかったらやめたらいい。でも、新しい魅力が開くなら、それでもいい。香織さんは、単に服を選ぶだけではなく、気持ちまで押してくれる、そんなスタイリングをしてくれます。一度、飛び込んでみてもいいと思います☆

会社でのことですが、普段のワンピースにロングネックレスをつけていったとき、また、パンツキュロットをはいていったときに、相手の目線が服にいっていたのを感じました。会話しながらも、目線は服へ。下から上まで見られました(笑)

仕事柄、何の服を着ていってもいいですし、同僚も先輩もそれぞれのおしゃれや感覚があるので、普段からあえて「いいですねー!」など、あまり言葉を交わすことはないのですが、それだけに、目線が服にいったのは、「おっ!?いつもと違うぞ」っと言う反応だと思います。

実家の母は、黄色いマキシに目を白黒(笑) 品のよい服をお好みの母には、刺激が強かったみたいですが、否定はされませんでした。

肝心の彼は、私のbeforeを知らないので驚きもしませんが、品のよい服と、カジュアルと、気分でチョイスして、いろんな魅力を表現したいと思います(笑)

パーソナルスタイリスト髙尾香織について

とにかく「踏み出す勇気をくれるスタイリスト」
新しいものにチャレンジするとき、自分が思うよりずっと抵抗が出てきます。でも、香織さんは、「とても素敵。肌がほら、こちらの服より、白く見えるでしょう」「こちらのパンツはラインが厳しいかもしれないけれど、こちらはすごくきれいに足を見せてくれるよ」などと、具体的に比較しながら伝えてくれるので、こちらも怖がりながらも、納得しやすいのです。

何より、こちらを魅力的にしようと、真摯に、まっすぐに、楽しみながら考えてくださる気持ちが伝わってくるので、自然と前向きになる気がします☆

香織さんの「本気」を感じるからこそ、「きれい!」「似合ってるよ!」という言葉を信じてみよう☆と思えるんだと感じます。

背中を押してくれるスタイリストさんです☆

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この記事を書いた人

2013年より活動するパーソナルスタイリスト。元大学教員(言語学研究者)としての論理的な分析力と、10年以上の現場経験で磨かれたセンス・瞬発力を併せ持つ。「似合う」の根拠を明確に言語化するスタイルに定評があり、OLから経営者までコストパフォーマンスを重視する幅広い層から厚い信頼を得ている。

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