2020年1月24日(金)夜 ファッションお茶会開催のご案内

メンタルコーチの小島佳織さん(かおりーた)とのコラボでお届けするお買い物を予習するステップアップお茶会を1月24日(金)に開催します。

今回のテーマは

「冬小物とオシャレを諦めない防寒対策」

寒さ対策を中心にし過ぎると、ダウンコートにムートンブーツで着太り&ダサくなったり、逆にお洒落を優先しようとすると寒さを気合いで我慢する見た目にも寒い格好になってしまったり、真冬のあるあるではないでしょうか。

寒くない格好を、と考えて服を選んでいると、日々のコーディネートってマンネリ化してきませんか?寒さから身体を守ることは大事ですが、それでもなるべくオシャレにバリエーションを持たせたいですよね。それに、着太りせずにスマートに見せたいですよね。

そこで今回のお茶会でお伝えするのは以下の内容です。

  • タイツの色選び:黒よりも使える色は何色?
    黒タイツって無難だと思いきや、意外とおしゃれに見せるのが難しいんです。今は黒以外にとっても使える優秀な色がたくさんあります。その中で一番ヘビーに使えるカラーは何か、考えてみましょう。
  • ストレートタイプでもスマートに着られるダウンとは?
    ダウンジャケット、大人の女性には着膨れ、着太りの悩みの種になるアイテムですが、ポイントを知って選べばシュッと見えは叶います。
  • 防寒だけではないコートの役割と揃え方
    コートって高いしかさばるので、そう多く持てるアイテムではない。だからいつでも使えそうな無難なものをなんとなくで買って着ていませんか?防寒着でありながらおしゃれ着にもなるコートこそ「似合う」にこだわって買ってほしい。その考え方をお伝えします。
  • スタイルダウンを回避する、ボトムスとブーツ、アウター丈のバランス
    服を着て家を出る時、ちょっと違和感を持ったものの、もう時間がなくてやり直しができない。組み合わせる服の数が増える冬には、こんなことが起こりがち。そうならないために、足元と丈のバランスを知っておきましょう。
  • マフラー、ストールのこなれた巻き方
    使い方ひとつで素敵に見えたり疲れて見えたりするのが「巻き物」ですね。こなれて見える簡単な方法をお伝えします。

弊社のスタイリストブログでこの冬アクセス数が急増しているのが

こちらの記事です。静電気問題もタイツを買う際に考えることで冬の快適度がアップすると思いますのでご参考になさってくださいね。

なお、お茶会は、弊社のサービスを受けたことのない、初めての方でもご参加していただけます。今よりもおしゃれをステップアップしたい女性の皆様にお気軽にご参加していただけたら嬉しいです♪

*こんな方にオススメです*

☑︎ 寒さに勝てず、通勤着はオシャレを捨てている

☑︎ 冬場は特にコーディネートがマンネリ化する。

☑︎ 年齢に応じて服をアップデートしたいけれど、どこから手をつけたら良いのか分からない

☑︎ これまでコラボセミナーに参加したり、パーソナルスタイリングを受けたが、さらにレベルアップしたい

☑︎ 買い物をしたいが、何を買っていいかわからない

☑︎ もっと費用対効果の高い買い物がしたい

*こんな効果が得られます*

☆ 冬小物の上手な取り入れ方を学び、コーディネートのレベルが上がる

☆ どうしたらもっと素敵になれるのかが分かる

☆ 他の参加者様の悩みを聞くなかでヒントにできることが多数あります

☆ 失敗を減らし賢くお買い物をするためのヒントが得られる

☆ お手持ちの服・小物の判定(一人2点まで)があります

◆申込・参加要領

【開催日時】1月24日(金)  19:00~21:00

【場所】千代田区外神田 (※1)

【定員】6名

【講師】小島佳織(メンタルコーチ), 髙尾香織(パーソナルスタイリスト)

【受講料】5,000円

【お支払い方法】事前振り込み(※1)

【キャンセル規定】開催7日前(1月17日 23時59分)までは振り込み手数料を差し引いて全額返金いたします。それ以降のキャンセルについては返金いたしませんのでご了承ください。

お申込フォーム

「ご希望のコース」で《ステップアップお茶会》2020年1月24日(金) をお選びください。折り返し、お振込銀行口座と詳細の連絡を差し上げます。

※ 女性限定の講座です。
※1 お申込み完了後、お振込銀行口座など詳細の連絡を差し上げます。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

2013年より活動するパーソナルスタイリスト。元大学教員(言語学研究者)としての論理的な分析力と、10年以上の現場経験で磨かれたセンス・瞬発力を併せ持つ。「似合う」の根拠を明確に言語化するスタイルに定評があり、OLから経営者までコストパフォーマンスを重視する幅広い層から厚い信頼を得ている。

コメント

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次